おんな城主直虎 視聴率速報と推移

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おんな城主直虎 視聴率

こちらはおんな城主直虎の視聴率と推移の一覧表です。

視聴率の速報が出ましたら随時更新します。

先週比は上がった時は青字、下がった時は赤字で表記してます。

平均視聴率は、表の一番下に書いています。

更新情報はツイッターでお受け取り出来ます。

 話  視聴率  先週比  あらすじと感想 
1話16.91話のあらすじと感想
2話15.5-1.42話のあらすじと感想
3話14.3-1.23話のあらすじと感想
4話16.01.74話のあらすじと感想
5話16.005話のあらすじと感想
6話14.5-1.56話のあらすじと感想
7話12.9-1.67話のあらすじと感想
8話13.40.58話のあらすじと感想
9話14.00.69話のあらすじと感想
10話12.5-1.510話のあらすじと感想
11話13.71.211話のあらすじと感想
12話  12話のあらすじと感想
13話  13話のあらすじと感想
14話  14話のあらすじと感想
15話  15話のあらすじと感想
16話  16話のあらすじと感想
17話  17話のあらすじと感想
18話  18話のあらすじと感想
19話  19話のあらすじと感想
20話  20話のあらすじと感想
21話  21話のあらすじと感想
22話  22話のあらすじと感想
23話  23話のあらすじと感想
24話  24話のあらすじと感想
25話  25話のあらすじと感想
26話  26話のあらすじと感想
27話  27話のあらすじと感想
28話  28話のあらすじと感想
29話  29話のあらすじと感想
30話  30話のあらすじと感想
31話  31話のあらすじと感想
32話  32話のあらすじと感想
33話  33話のあらすじと感想
34話  34話のあらすじと感想
35話  35話のあらすじと感想
36話  36話のあらすじと感想
37話  37話のあらすじと感想
38話  38話のあらすじと感想
39話  39話のあらすじと感想
40話  40話のあらすじと感想
41話  41話のあらすじと感想
42話  42話のあらすじと感想
43話  43話のあらすじと感想
44話  44話のあらすじと感想
45話  45話のあらすじと感想
46話  46話のあらすじと感想
47話  47話のあらすじと感想
48話  48話のあらすじと感想
49話  49話のあらすじと感想
最終話  最終回のあらすじと感想
平均視聴率 14.5%

⇒ネタバレと感想記事の一覧はこちら

⇒キャスト&相関図はこちら

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19 Responses to “おんな城主直虎 視聴率速報と推移”

  1. 匿名 より:

    大河ドラマのテーマとして面白みに欠ける。
    キャストキャラクターが無茶苦茶。
    真田丸の方が良かった。
    みる気になれないので早く終わって欲しい。

    • 大河大ファン より:

      全くその通りです。

  2. しばやす より:

     大河ドラマは毎年楽しく見ています。私は真田丸よりも今回の方が戦国時代の非情さが描かれていて好きですね。真田丸は真田太平記を越えられなかったなといういんしょうです。

  3. ひひひ より:

    地元なので、毎週見てます。
    面白いと思うんだけどなー

  4. ひどい より:

    歴史ものとは言えない雑さ加減のストーリー展開。笑止千万
    4月まで持たない(笑

  5. トシ より:

    女城主 直虎 超つまらない!柴咲コウの大根役者ぶりが痛ましく、幼稚園の学芸会のレベル!早く打ち切りにして欲しい!!

    • 渋谷の視聴者 より:

      そのとおりですね…柴崎コウの魅力もキムタクと共演したエアラインのころが旬かな?

  6. ゆう より:

    見る気にならない。なんで選ばれたんやろ、 、

  7. 第9話 なかなか面白かった。 より:

    先回くらいからこの大河を観てる。結構面白い。

    井伊家もほんといろいろ苦労が絶えなかったんだね。

    当主が戦死したら家臣同士の争いが始まる。組織のもつ危うさは今も昔も変わらない。

    次郎は、やっぱり直親がずっと好きだったんだね。直親もきっとそうだろう。その直親と妻のしのが千賀に跡継ぎが生まれたと告げた時の次郎の複雑な表情。次郎の直親を慕う気持ちが不憫だ。

    しかし、その子を後に次郎が徳川四天王の一人とまで呼ばれる当主として育てあげることになる。

    この大河、地味だけど、歴史を題材にして、人が織りなす複雑なこの世のからくりをみているようでなかなか面白い。

  8. マサブーより より:

    今までの大河ドラマは上から目線での物語でしたが
    直虎は下から目線のドラマであり有名な井伊家の前
    の時代のドラマでもあり、井伊家を途絶えさせまいとする
    戦国時代の小さなあわよくば潰れてしまう豪族の物語
    で今の世でも通用するドラマではないかと思う。
    みなさん見てね。

  9. 卓越したオープニング より:

    今回の大河ドラマ、オープニング画像がとても素晴らしい。

    兜に花が添えられているところから花は女性の象徴なのだろう。曲にのって展開するその画像は、花々のもつ色とりどりの美しさ、繊細さ、強さ、逞しさを感動的にスピード感をもって描写している。

    小さな柔らかい緑の芽をだし、土深く根を張って、見事に大地に実っていく花々。儚く見えて、実はとても逞しい。

    このオープニング、素晴らしい映像技術とセンスが結集されていると見るたびに感動している。

  10. えりこ より:

    ここで春馬君がいなくなってしまうのが残念!第11話、とっても良かった!この回は、永久保存させていただきます。

  11. おんなの中のおとこ より:

    奥山を殺めてしまった正次の窮状を何とか救おうと奔走するところといい、たった一人の同性の友、瀬名の命が危ないと知るや、何とか助けたいと今川の寿桂尼のところに乗り込んでいくところといい、次郎法師は、男気と正義感のある一途な女性のようだ。

    そういう、女でありながら、男のような猛々しさを秘めたところに、直親も直次も惹かれているのかもしれない。

    この一連の出来事は、いずれ、井伊家を支える女当主としての直虎の内面を描写している大事な場面展開だ。

    この大河ドラマ、単なる従来の女性像を覆すような、これからの時代に必要とされる女性のイメージを作り上げようとしているのではないか。

    10~11話を観ていてそう思った。

  12. 名無しの(´・ω・`)さん より:

    私は恋愛重視のノリが苦手なんですけど
    直虎は戦国の小藩の立場の弱さ、お家こそ一番という厳しさが丁度良くて面白いです!!
    視聴率悪いみたいですけど勿体ないなあ…
    最近の大河では一番ですよ。
    「三河のぼんやり」が実は冷酷な面を持ち合わせてるところとか、戦国のひんやりした人物像もとっても良いです。

  13. 11話 言葉の威力 より:

    「戻ったら、一緒になってくれ」という直親の次郎への言葉。もう死ぬ覚悟ができている直親の次郎への本心だろう。次郎もこれが最後と思っているから本心でそれに応えた…..。

    お家のためには己の命は惜しくない、だが、愛する人には本心を打ち明けたい。次郎と一緒になりたかったのだという直親の切ない気持ちが伝わる場面だった。

    次郎は恐らく、この直親の言葉が、これからの自分の「心の支え」となって、井伊家を守っていくことになるのかも知れない。

    恋愛を単なる恋愛で終わらせない。人の成長にどのように影響していくかそれを描いていくところも大河の見応えの一つだろう。

  14. 政次...... より:

    奥山を殺した自分を責めもせず、信じてくれた幼馴染みの直親を裏切った政次。

    真っ直ぐな気持ちで井伊家に仕えたくとも、嫌が上にも背負わなければならない父の影。

    政次の心の中にある闇は、どれほど複雑で深く悲しいものだろう。

    その苦しみを高橋一生という役者は、見事に演じている。

    直虎と政次は、ちょうど「光」と「影」のような対照的な存在のようだ。

    真っ直ぐな心と正義感で井伊家を守り抜く直虎と、心に負い目をもちながらも不本意な行動をとり、あげくは破滅していく政次とが今後どのような絡みを見せていくのか、とても楽しみだ。

  15. 大河大ファン より:

    バカバカしくて見てられない。題材が最悪。ずーと大河を見てきたが、今回は、最悪だ。大河ファンを馬鹿にするな。

  16. 寿桂尼 より:

    この役を演じる朝丘ルリ子さんは、日本を代表する大女優の一人だ。

    子役から始まった彼女の演技力は、これまで、さまざまな映画、テレビ、舞台の役を通して、実証済みだろう。

    今回、寿桂尼役を演じている彼女の演技には、風格がある。そして静かな凄みがある。

    寿桂尼という戦国時代の名家を陰で支えた女性の誇りと自信、そして何としても今川を守り抜くという意地が、余計な描写を入れずとも、せりふ回しの一つ一つに表れ、自然に伝わってくる。

    役と一体化している違和感のない演技は、観る側を無意識にその役に感情移入させてくれる。

    今回、大河ドラマの主役である柴崎コウさん。顔力もあるし、演技も悪くない。しかし、自然に感情移入できるか、と言われれば、残念ながら、ばっちりとは言えないところがある。

    これから、いよいよ、直虎が当主として、伊井家を守っていくようになるようだが、その当主としての雰囲気が、せりふや演技にどう投影されていくか、観る側として、興味深いところだ。

  17. 怪しい歴史?史実? より:

    まず、迫力に欠けるこれまでのものに比べ。作り込み過ぎ、現代人ではないでしょう。
    あの主人公ヘアー、美容院行った?ミスマッチ、脚本はドラマ作家?なんか勝手に歴史使ってないかな。やるせない

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